Special Talk Session

ダイハツ北海道販売社員スペシャル座談会

Special Talk Session ダイハツ北海道販売社員スペシャル座談会

なぜダイハツ北海道販売へ?
当社との出会い、入社の決め手、現場の雰囲気を深掘り!

  • 美しが丘店 鈴木 恭
    2022年入社
    札幌国際大学卒

  • 江別店 飯野 愛稀
    2022年入社
    武蔵女子短期大学卒

  • 小樽店 青木 拓夢
    2023年入社
    北海道科学大学卒

  • 新琴似店 草野 仁菜
    2023年入社
    北海学園大学卒

(※所属・担当等に関する話題、表記などは座談会実施時点のものです。)

ダイハツ北海道販売への入社決意の決め手は「会社、職場の雰囲気」。
活躍している4人の就活体験を聞きました。

僕と飯野さんは2022年入社の同期。青木君と草野さんは2023年入社だよね。
お互い所属店舗が違うし、軽く自己紹介から始めようか!

では僕から。

僕は、こう見えて「人見知り」だと思ってて、特に初対面の人と話すのは苦手。
よく「そうは見えない」といわれるけどね。

はい、そうは見えないです(笑)

その「人見知り」の僕がダイハツ北海道販売を就職先として選択したのは、第一にクルマが好きだったこと。 それで、カーディーラーを中心に就職活動を行ったからかな。

で、いくつかのカーディーラーを受ける中で、当社が最もフランクに接してくれたことが決め手。
店舗への配属後もきっと、「フランクに話しながら仕事ができそう」と感じたんだよね。

私も似ているかも。

就活を始めるとき「やりたいこと」を見つけられなくて、周囲の人たちの「営業に向いていると思う」という声を鵜吞みにして、「営業職」に絞って活動したんだ。

自動車販売業界はもちろん、不動産業界、その他もろもろ受けたけど、その結果、ダイハツ北海道販売の「面接での雰囲気」が決め手になったんだよね。

やっぱり!
そこが他の会社と違ったよね!

ダイハツ北海道販売では、面接とはいってもかしこまった雰囲気ではなくて、私が自分自身のことを話しやすくなるような空気を作っていただけたの。

そして、「クルマのことを知らなくても働けますよ」と言っていただけたことが大きかったな。
それなら「入社後、基礎からしっかり勉強して営業の仕事に臨める」という「安心」が見えたから!

青木君は?

僕の場合、子どもの頃から「ダイハツのクルマが身近にある環境」で育ったことがきっかけですね。

そしてやっぱり、採用担当者の方々の雰囲気。

その雰囲気の後ろに、「職場環境も良いのだろうな」とイメージすることができたからです。

実際に働くイメージができるかどうかは、とても重要だよね。

草野さんはどうだった?

私も飯野さんと同じで、就活中は「何系の仕事をしたい」といったイメージはできていませんでした。

だからとりあえず「事務職」とかで受けていたのですけど、ある企業の採用担当者から「あなたは事務職ではなく営業職に適性がある」と言われて。

そうなんだ!

その後に受けたダイハツ北海道販売での面接では、「どんな仕事に就くか迷っていること」とか、かなり本音の部分で話すことができました。

そして、にも関わらず内定をいただけた。

だからもう「この会社しかない」って思ったんです。

ということは、今日の4人は皆、最終的に「ダイハツ北海道販売という会社の雰囲気が気に入った」ということだよね。

僕の選択理由は「間違っていなかった」とわかって安心した!

「営業職」に不安は感じなかった?
また、実際の仕事の現場で「プレッシャー」などは?

僕らは割と「営業職」に絞って就活を始めたから感じなかったけど、草野さんは営業職、中でもカーディーラーの営業職に対して不安とか感じなかったの?

感じなかったですね。

今も特に不安はありませんし、プレッシャーを感じることもほとんど無いかも。

私も「(販売)目標台数」を持っていますが、割とマッタリと仕事に臨んでいますね!(笑)

僕もプレッシャーなどは感じていないけど、目標台数に関しては単純に「目標達成したいな!」と自分自身にプレッシャーを掛けていく感じかなと思っています。

それはネガティブなプレッシャーではなくて、目標を達成するためには「何を改善したら良いのかな?」とか「しっかり考えていこう!」という意味でのプレッシャーですね。

そうなんだ!

青木君も草野さんも、それぞれのスタイルが出来つつあるのかな。

鈴木さんは、どんな営業スタイルを目指しているのですか?

僕は交渉があまり得意ではないので、駆け引きするのではなく、お客様との関係性を深めながら「フランクなお付き合いを続けられると良いな」と考えているんだよね。

そうした関係を築いた後、とあるタイミングを迎えたときにクルマを買っていただける。

そんな営業スタイルを築いていきたいな。

僕も鈴木さんのようなスタイルを築いていきたいと思っていますが、僕には僕のキャラクターがあると思うんですよね。

だから、これからどんな営業スタイルを目指して行けば良いのか考えながら、仕事に臨もうと思います。

私の場合、良いのか悪いのかわからないけど、特に目指したい「営業スタイル」ってイメージできていないんだ。

スタイルを築くことよりも今が大事。今目の前にしている商談やお客様にしっかり対応していけば、たとえば「数ヶ月後、数年後にクルマを買っていただけるかもしれない」とか考えてる。

私の所属店舗は、メンバー皆で「こうなっていこう!」という環境だからかな?

店舗の規模、来店されるお客様の数に影響されるのかも知れませんよね。

私も「自分自身が目指す営業スタイル」までは考えたことないです。

私が所属している店舗は規模が大きく、先輩社員や営業スタッフの数も多いので、何かわからないことがあってもすぐに誰かに聞ける環境が整っています。

そこに甘えているのかな?

そんなことないと思うよ!

頼れる人には頼るべき!

聞きやすい環境が整っている分、仕事をしていて安心感がありますね。

強いていえば、上司や先輩スタッフのように、後輩から「頼られる先輩社員」を目指したいです。

気になる「職場環境」や「人間関係」って、
実際のところはどのように感じている?

店舗の規模、店舗ごとのカラーみたいな話が出たけど、たしかに店舗ごとに「職場としての雰囲気」って違うんだろうね!

でもどの店舗でも、先輩社員や上司に「質問しづらい」なんていう雰囲気は無いよね?

無いですよね!

それに、忙しくしている先輩社員には「声を掛けにくい」と感じることが仮にあったとしても、聞かなければ仕事が進まないですから、私はちゃんと聞くようにしています。

そうしたら、先輩社員や上司は、必ずしっかり答えてくれますから!

素晴らしい。その通りだよね!

ところで、僕は未だに書類作りが苦手で。苦手というか、覚え切れていないというか。

でも、書類はすごく大事。大事だからこそ「間違えてはいけない」と手が止まってしまうことが(笑)

それ、わかる! 私も同じ。

私、自分は「書類は苦手」とわかっているので、めちゃめちゃチェックするようにしているんです。

ほんと素晴らしい!

ということは、私たちは「書類苦手チーム」っていうこと!?(笑)

だからこそ、先輩社員や上司には必ず、書類の「ダブルチェック」をお願いしているんだよね。
忙しい時期は当然皆が忙しいのだけど、ダブルチェックは絶対必要!

そう考えると、草野さんが話してくれたようなマインド、すごく重要だよね。

そして間違いなく、先輩社員や上司はしっかり答えてくれる。

だから、僕たちのほうこそ「遠慮せずに質問すべき」だよね。

たしかに!

変に気を回しすぎてしまうのは良くないということですよね。

そうそう!
それにしても、ここまで話してふと気づいたのだけど…

青木君や草野さんが直接の後輩になったら、ちょっとレベルが高すぎて、僕の「ポンコツ具合」があっという間にバレてしまいそう!(笑)

全然「ポンコツ」なんかではないですよ!

鈴木さんと一緒の店舗で、ぜひ働いてみたいです。

ありがとう! 素直に嬉しい(笑)

青木君のとにかく一番良いところは、皆がハッピーになりそうな「その笑顔」だよね。

草野さんはクールに見えて、実は「しっかり、じっくり取り組んでいるところ」かなあ!

そうだね!

先輩後輩でいうと、私、今店舗では後輩社員の教育担当なんだよね。

だけど、私ひとりの考えだけで指導とかするのではなくて、店長や周りの先輩に「こう伝えたのですが、合っていますか?」などと確認しつつ、店舗全体でその「後輩社員を育てていけたらな!」って思って取り組んでるよ!

なるほどね!

もしかしたらだけど、そう思える職場環境こそが「ダイハツ北海道販売らしさ」といえるのかもね!

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